【岸辺露伴ルーヴルへ行く】前売り券や特典は?ストーリーやキャストの一覧

当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。

エンタメ
スポンサーリンク

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」は、荒木飛呂彦(あらきひろひこ)さんの大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれたスピンオフシリーズ、「岸辺露伴は動かない」のエピソードの1つですね。

そんな大人気コミック「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の映画が公開される事が発表されました!

世界中のジョジョファン、岸辺露伴ファンは絶対に見たい映画ですよね。

そこで今回の記事では、映画「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の前売り券の発売はいつからなのか、特典、ストーリー、キャストの一覧を紹介していきたいと思います。

最新情報などは分かり次第追記していきます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

【岸辺露伴ルーヴルへ行く】前売り券や特典は?

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の映画の公開日は

公開日

2023年5月26日(金)

となっています。

映画のチケット料金の相場は、だいたい大人1900円と安くはないですよね…。

そこで見たい映画が決まっている場合は、前売り券を買ってお得に見る事ができます。

前売り券の料金は作品によって様々ですが、大人1300円~1400円ほどなので、500円~600円ほどお得になりますね!

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の前売り券の発売日は

前売り券発売日

2023年3月31日(金)~

となっています。

現在、まだ詳細情報が発表されていませんので分かり次第追記していきます。

映画の前売り券は作品によって本当にまちまちなんですが、だいたい公開日の1か月~3ヶ月前が多いです。

映画「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の公開日が2023年5月26日からですので、早ければ2月下旬頃からと推測されます。

前売り券を買う方法は

  • 映画館の窓口
  • コンビニ
  • ネット・オンライン

などがあります。

最新情報は公式ページなどでも公開されていますのでご確認ください。

岸辺露伴ルーヴルへ行く 公式HP

岸辺露伴ルーヴルへ行く Twitter

岸辺露伴ルーヴルへ行く Instagram

前売り券特典の紹介

2023年3月31日より、「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」オリジナル特典付きムビチケ前売券の発売が開始されます。

販売場所特典価格(一般)
全国の映画館窓口
メイジャー通販
オリジナルポストカード1,500円
ムビチケオンラインスマホ壁紙1,500円
ローソン額縁アート風マグネットセット
・ムビチケ1500円
・額縁アート風マグネットセット2,860円
Loppi特別セット価格 
4,250円

ローソンでは「額縁アート風マグネットセット」単品での発売も行われるそうです。

①全国の映画館窓口・メイジャー通販

映画館窓口、メイジャー通販での前売り券を購入すると、オリジナルポストカードが特典として付いてきます。

価格は一般1,500円(税込)

>>メイジャー通販での購入はこちらから

②ムビチケオンライン

ムビチケオンラインで前売り券を購入すると、スマホ壁紙が特典として付いてきます。

価格は一般1,500円(税込)。

>>ムビチケオンラインでの購入はこちらから

③ローソン

全国ローソン店内のLoppiにて、@Loppi限定「額縁アート風マグネットセット」付きムビチケコンビニ券が発売されます。

セット内容は

  • 一般ムビチケコンビニ券 1枚(1,500円)
  • 額縁アート風マグネットセット 1個(2,860円)

1,500円+2,860円=4,360円

Loppi特別セット価格 ¥4,250(税込)で販売されます。

受付期間

・4/7(金)~5/25(木)
※グッズ引換日は2023/8/29(火)以降となります

また「額縁アート風マグネットセット」は単品の購入も可能です。

  • 価格 2,860円
  • 受付期間 4/7(金)~6/4(日)
  • お渡し日 2023/8/29(火)~

グッズの引換日はかなり先になるのでご注意ください。

ムビチケコンビニ券はLoppiにてお申込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。

>>ローソンでの申し込み詳細はこちらから

【岸辺露伴ルーヴルへ行く】のストーリーやキャスト一覧

岸辺露伴ルーヴルへ行く」は「岸辺露伴は動かない」のエピソードの一つです。

「岸辺露伴は動かない」はドラマ化され

  • 2020年12月に第1期(第1話~第3話)
  • 2021年12月に第2期(第4話~第6話)
  • 2022年12月に第3期(第7話~第8話)

に放送されています。

ギャラクシー賞テレビ部門2021年1月度月間賞を受賞するなど、ドラマとしても高く評価されましたね!

映画「岸辺露伴ルーヴルへ行く」は1つの独立した作品としてみる事ができますので、「岸辺露伴は動かない」シリーズを見たことがない方も楽しめる作品だと思います。

>>Amazonプライムビデオはこちらから

岸辺露伴ルーヴルへ行くのストーリー

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」はウルトラジャンプに、2010年3月19日~5月19日に連載されていました。

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」はフランスのルーヴル美術館とフュチュロポリス社の漫画プロジェクトのために描き下ろされた、荒木飛呂彦さん初となるフルカラーの読切作品です。

【ストーリー(あらすじ)】

漫画家の岸辺露伴は読者に「この世で最も『黒い色』という色を見たことがあるだろうか?」と問いかけ、自分のその問いに関する体験と、そこまでのいきさつを語る。

発端は10年前まで遡る。

当時17歳の露伴は漫画家デビューを目指しており、投稿用の原稿を執筆するため、祖母の経営する元旅館アパートに夏休みの2か月間移住する。

そこで入居者の女性・藤倉奈々瀬から、この世で最も黒く、最も邪悪な絵の存在を聞かされる。

その絵はかつて彼女の地元の地主が所有しており、彼女自身も遠目で見たことがあったが、買い取られて今はルーヴル美術館にあるという。

奈々瀬は後に失踪したうえ、露伴もデビュー後は仕事に夢中になり、絵と奈々瀬のことはいつしか忘れていた。

10年後、27歳となった露伴は億泰らとの世間話をきっかけに絵と奈々瀬のことを思い出して好奇心と青春の慕情に駆られ、絵を見るためにルーヴル美術館を訪れる。

引用元:ウィキペディア

岸辺露伴ルーヴルへ行くのキャスト

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」のキャストは、高橋一生さんと飯豊まりえさんがドラマから続投。

スタッフもドラマ版のメンバーが続投されるようです。

キャスト高橋一生(岸辺露伴)
飯豊まりえ(泉京香)
木村文乃
長尾謙杜
安藤政信
美波
スタッフ荒木飛呂彦(原作)
渡辺一貴(監督)
小林靖子(脚本)
菊地成孔(音楽)
配給アスミック・エース

ルーヴル美術館での映画の撮影許可が下りるのは異例のことで、日本映画では2014年公開の「万能鑑定士Q モナ・リザの瞳」以来2作目となるそうです。

映画の公開が楽しみですね!

まとめ

今回の記事では「岸辺露伴ルーヴルへ行く前売り券や特典は?ストーリーやキャストの一覧」と題して、大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」のスピンオフシリーズ、「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の映画について紹介していきました。

「岸辺露伴ルーヴルへ行く」は「岸辺露伴は動かない」のエピソードの一つです。

ジョジョは世界的に人気なので、今回の映画も楽しみにされている方も多いですよね!

映画の公開は2023年5月26日です。

前売り券を買えば少しでもお得に見れますし、特典も付いてくるとうれしいですね。

最新情報は分かり次第追記していきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました